株式会社エディファミリー 採用情報

職種紹介 ドレスコーディネーター

仕事内容WORKS

結婚式という特別な日に、最高に美しい新婦になりたいと誰もが願うものです。
新婦にとって、ウェディングドレス選びは重要です。もちろん男性も同様でどんなコスチュームを選ぶかによって輝き方が違います。
そこにはプロのアドバイスが必要です。

ドレスコーディネーターはコスチュームだけでなく、ヘアスタイル、メイク、アクセサリーをトータルにコーディネイトしていきます。
新郎・新婦の好みやご要望を聞くことも不可欠です。数多くのコスチュームの中から満足のいくコーディネイトを作り上げるには、
ファッションセンスだけでなく、新郎・新婦の気持ちを読み取ることも重要な仕事です。

  • お客様との打合せ
  • ドレス選び
  • 試着・フィッティング
  • 専門スタッフとの打合せ

ある1日の流れDAILY WORKS

  1. 09:30
    出勤ご予約のお客様の確認や、開店の準備を行います。
  2. 10:00
    開店ご来店のお客様やお電話での対応をします。また、ドレス試着のご予約を承ります。
  3. 12:00
    昼休憩(60分)
  4. 13:30
    予約のお客様のご来店来店のお出迎えをし、お打合せをスタート。カウンセリングシートをもとに新郎新婦の気持ちを読み取ります。また、日本の伝統衣装の白打掛をはじめ、ウェディングドレス、カラードレスに至るまで、ご説明をしながらご案内します。
  5. 14:00
    衣装のご提案&ご試着お式やパーティスタイルに応じながら、ご希望される衣裳をご提案し、試着をしていただきます。ドレスの場合は、ドレスが正しく美しくみえるように補正用の下着を着用していただき、ドレスの試着をします。レースやパール、グリッターなどこだわりのディテールや教会式憧れの豪華なトレーンを十分に感じて頂きます。白打掛や色打掛は、豪華な刺繍使いや日本古来の伝統柄をご説明します。
  6. 15:00
    コーディネート衣裳が決定したら、全体のコーディネイトをしていきます。ベールやティアラ、ブーケ、ネックレス、イヤリング、靴など、新婦をより輝かせるアイテムをコーディネイトします。
  7. 15:30
    新郎の衣裳選び花嫁とのバランスなどを見ながら衣裳をご提案し、試着をします。
  8. 16:30
    美容スタッフとの打合せドレスに合ったヘアメイクを提案するために、専門スタッフと打合せを行います。
  9. 18:00
    退勤1日の報告と翌日の予定を上司に伝え業務終了です。

※ 上記の流れは一例です。

誰かのために
働きたいと思ったら

冠婚葬祭をお手伝いすることは、お客様の「感謝の気持ち」を伝えたい方に届けるお手伝いをすること。職種は様々でも想いは同じ。誰かのために働きたいと思ったら、ご応募ください。お待ちしております。